ダメ男に引っ掛かる

ダメ男とばかり付き合う会社の先輩がいる。

この先輩はバツイチなのだが、男がいないとダメなタイプらしい。

たしかに綺麗なのでモテるのはわかる。

会社の社長と付き合ったりすることも多いそうだ。

しかし、浮気する人であったり、DVする人だったりとあまりいい男には巡り合えていない様子。

現在付き合っている男性は普通の会社員で結婚したことない28歳らしい。

最初は今までの人と違うタイプなので惹かれたようだ。

しかし付き合って半年もすると本性を現してきたらしい。

亭主関白のように上から目線になり、奴隷ような扱いを受けているとか。

それでも好きだったので一緒にいたらしい。

しかし最近になって借金が発覚。

一緒に返済してほしいと頼まれているそう。

返済が終わったら結婚しようとまで言われているようだ。

こんな言葉信じられないが先輩は信じているようだ。

彼は借金地獄から抜け出すために必死だから私がサポートする!とか言っている。

男見る目が本当にない。

借金地獄からの脱出方法

浮気は相談しにくい

浮気のリアルな相談というのはなかなか知り合いにはしにくい。

そもそも夫や彼氏が浮気しているということを知られたくないのだ。

プライドが高い女性であればなおさらだろう。

しかも女性の間にはマウンティングというものがある。

幸せに見られたいという欲求があるのだ。

なので不幸な話はできるだけしたくないものだ。

こんなときは誰に相談するか。

ふらーっと一人でお店に入ってみるのはどうだろうか。

そこで知り合った見ず知らずに人に相談してみるとか。

実際過去に、浮気の相談をされたことがある。

その日出会った知らない女性だ。

酔った勢いというのもあるかもしれないが泣きながら相談された。

さすがに泣きながら相談されるのは困る。

どう対応していいかわからない。

しかも周りから見たら泣かせているように感じる。

結局、アドバイスはできなかったが話したことですっきりしたようだ。

ちなみに浮気の無料相談ができるところもある。

こういったところを利用してみるのもいいかもしれない。

浮気の無料相談所

費用は痛いが受けるべき

テレビ番組で芸能人が人間ドックを受ける企画がある。
芸能人は仕事なのでタダで受けることができるのであろう。

正直羨ましい!と思いながらテレビを見ていた。

ただ、肛門の検査までテレビで流されるのは恥ずかしい。

もちろん、顔しか映っていないが見ているこっちが恥ずかしくなる。

このようなテレビを見ると、人間ドックに行かなければいけないと思ってしまう。

実際に人間ドックに行って発見した病気がある。

早期発見だったので、完治した。

もし人間ドックに行っていなければ見つからなかっただろう。

ただ費用が高いのであまり頻繁に受けることができない。

富裕層なら定期的に受けることができるかもしれないが、貧乏人からしたら痛い出費だ。

病気になって入院するよりは費用を抑えることができるかもしれないが、何もなければ検査代がもったいなく感じてしまう。

しかし、病気になって死ぬよりはマシだ。

金銭的に余裕があるときは人間ドックを受けたいと思う。

初めて人間ドックを受けるならこちらのサイトが参考になる。

人間ドックの受け方

社長になりたかった

私自身は会社経営などしたことがない。

ただの会社務めである。

しかし、知り合いが会社経営を始めた。

正直羨ましいと思った。

私も誰かに雇われない生き方をしたいと思っていたからだ。

しかし、私には会社経営などできない。

優れた才能がないからだ。

指示されたとおりに動くことしかできない人間。

こんな人間は会社経営などできない。

私は一生雇われて働くことになるだろう。

社長になった知り合いが心底羨ましい。

ただ、何もかも順調というわけではないようだ。

税理士が見つからないらしい。

何人もの税理士と面談したそうだが、お願いしたいと思えるような人と出会っていないようだ。

税理士選びというのは困難なものなのか。

会社経営したことない私に相談されてもなんて答えたらいいのかわからない。

ネットで探せばいくらでも税理士の探し方がわかる。

このようなサイトを見て探せばいいのではないだろうか。

ちなみに私が見つけたサイトは下記のサイトだ。

税理士の探し方

クロレラよりも栄養が高いもの

一年ほど前の話だが、授乳中の姉が乳腺炎になった。

おっぱいが詰まってカチカチになるらしいが、かなり激痛で苦しんでた。

ちょうど実家に帰ってきたときに発症したのだ。

知り合いの薬剤師に相談したところ、クロレラがいいということで飲んでいた。

そのクロレラ一本五千円もするのだ。

高い!サプリにしては高すぎる。

しかし姉は効果を信じて飲んでいた。

姉には合っていたのか、それとも本当に効果があるのかわからないが、乳腺炎が改善されたのだ。

どうやら予防にもいいということで、その後も継続して飲んでいた。

そんな姉も授乳が終わった。

これで好きなもの食べれる!お酒も飲める!と喜んでいたが、内心は授乳が終わって寂しいようだ。

そんな姉が飲んでいたクロレラよりも栄養価が高いと言われるサプリを見つけた。

それはミドリムシサプリだ。

ダイエットにも便秘にもいいらしい。

本当かどうかわからないが、産後ダイエットに悩んでいる姉は飲んでみることにしたようだ。

自転車も皆保険の時代

自分の住んでる街では、この春から自転車の保険加入が義務化された。

自転車まで保険かよ、とウンザリする反面、そんな保険があるのはありがたいとも思う。

というのは、最近は自転車と歩行者の事故で巨額の損害賠償請求が多発しているからだ。

自転車に当たられて死んだり、障害者になる人が増えている。

当然、老人が多い。

子供の運転する自転車が当たって老婆が死に、親が1億近い支払いを命じられた話も聞いた。

なんでそんなに自転車の事故が増えたんだろう?

昔はそんな事故は聞いたことがなかった。

高齢化社会で老人が増えたせいか、訴訟が増えたせいか?

とにかく、自分も自転車保険に入らなきゃと調べていると、自動車保険の「個人賠償特約」で大丈夫なことがわかった。

車の保険の知識もしっかり持つ必要がある。

今は各種の特約で色々な損害がカバーされる。

うっかりしてるとダブって加入してしまう。

ダブって入っててダブってもらえるならいいが、そうはいかないらしい。

ともかく、自分の場合、自転車保険の件はケリがついた。

好きな金融マンガ

高利貸しが主人公のマンガって結構おもしろいんだよね。

ギャングとかが主人公のマンガなんかと一緒で、一種のピカレスクロマン(悪漢小説)ということなんだろうけど。

でも、社会勉強になる面もある。

手形裏書とか、不動産登記とか、抵当権とか、普段接する機会がないけど、いざそんな機会が来たらとても慎重に取り組まねばならない社会のしくみに触れられる。

一番勉強になっておもしろかったのは「ナニワ金融道」かな。

主人公のキャラや成長過程、奥さんになる女性にも魅力があった。

ただ、もう古い感がある。

法律なんかにしても「滌除」とか、もう廃止されたものがドラマ展開のカギになってたりする。

見つけものだったのは「こまねずみ常次朗」。

あまり知られていないマンガだけど、これも主人公の成長に魅力があった。

あまり好きじゃないのは「ミナミの帝王」。

実写ドラマの方はまだ好きだったけど。

何が気に入らないのか自分でもよくわからないが、リアリティに物足りなさを感じるとこかな。

でもトイチという金利も低すぎて時代を感じる。

今の闇金はもっとひどいよ。

最近の相場はトゴで、ウシジマくんの設定もそう。

ウシジマくんになると、社会勉強になることは少なくて、社会の最底辺で繰り広げられるひたすら陰惨なバイオレンスコミックという感じ。

しかし、最近は逆にソフト闇金というのも登場している。

ヤミ金融の手口も常に進化している。

次の時代には次の時代の金貸しマンガが登場するだろう。

それが楽しみだ。早く読みたい!!

ヒゲは似合う男だけにしてくれ!

ヒゲって似合う男は似合ってカッコいい!

日本人なら玉山鉄二、オダギリジョー、松田龍平、竹野内豊、山田孝之、阿部寛など。

海外ならジョニー・デップ、ブラッド・ピット、ヒュー・ジャックマンとか。

でも、街で見かけるヒゲ男には勘違い野郎も多い。

グレート義太夫みたいな奴、不潔感しかないですから!

自分でワイルド!とか思って伸ばすのかな。

マイナビウーマンの調査によると、ひげを伸ばしている男性が好きな女性は21.1%に対し、嫌いな女性は79.0%。

実に8割の女性が基本的にヒゲ男がきらいなわけ。

もちろんそんな女性でもヒゲの阿部寛が口説いてきたら、高確率で落ちると思う。

しかし、並みの男ならヒゲを生やしてる時点で成功確率を下げているわけだ。

誰にも自分が好きな格好をする自由はある。

が、いやなものは見たくないと言う権利だってあるだろう?

申し訳ないけど言わせてもらう―「ひげは似合う人だけにして!」と。

まして無精で伸ばしてるなんて問題外の外!

除毛クリームとか、安価で効率的な方法もいろいろあるんだから、ムダ毛処理の身だしなみくらいはきちんとしてほしい。

示談はすぐ応じるな!

友人Aから久しぶりに連絡があった。

1年前に追突されてむち打ちになった男。

だいぶ良くなったそうで、一緒に少し飲んだ。

事故後3カ月位した時に30万円で示談を持ち掛けられているがどう思うかと相談された。

友人はその金を欲しがっていた。

事故以来、仕事を休みがちで収入が激減した上、治療費もかさんでいたので。

私はいろいろ調べてみて、その示談は蹴った方がいいとアドバイスした。

症状のきついむち打ちだと、弁護士が入れば100万円くらいは取れたりするらしいからだ。

彼は「理屈はわかるが当座の弁護士費用がない」と答えた。

ところが彼の加入する保険証書を調べてみたら、弁護士費用特約に入っていて、費用はそこから出ることがわかった。

結局、90万くらいは取れて彼は非常に喜んでいた。

昨日はお礼の訪問で、酒は当然彼のおごりだった。

交通事故の加害者は、慌てて示談をまとめたがる。

低い金額で判をつかせたいのだ。

応じてしまえば、もうひっくりかえすことはできない。

被害者は慌ててもいいことは何もない。

じっくり調べて対応することだ。

詳しくは下記サイトで。

交通事故の示談

いとこの結婚

いとこが結婚する。結構いい歳だけど初婚。

相手はなんと×3らしい。「かける3」なら甲斐性ありそうだけど「バツ3」だからねぇ。

仕事の内容もつかみどころがなくて、勤めに行ってんだか、行ってないんだか。

いとこ当人は、これが最後のチャンスと腹を決めてるみたい。

何かちょっとぐらいマズいことがあっても、目をつぶって前に進みたいんだろう。

しかし、親はざわついてる。

「どうしよう、どうしよう?」って子供みたいにオロオロしている。

結婚に進ませるのも怖いが、縁談に水を差して娘に恨まれるのも怖いんだろう。

身辺調査をかけたら、マズいことがある場合は、たいがいわかるんじゃないかな。

そんな風に言ったんだけど、心に届かなかったみたい。

前の妻子とえらいトラブル、例えば虐待とかドメスティックバイオレンスとかがあれば、以前の住所の近所で聞き込みをかけたらだいたいわかるんじゃないのかな。

そのおっさんが普段何をしてるのかも、プロに頼んで調べればいいじゃない?

心配ばかりして何も行動しないんじゃ意味ないよ、って思うんだけど、世の中はそういう人の方が多いみたいだね。